構築物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 7億3500万
- 2026年3月31日 -11.84%
- 6億4800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 13:05
1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法
なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2026/06/24 13:05
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 5 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 0 百万円 0 百万円 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2026/06/24 13:05
固定資産売却損の内訳 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 1 百万円 小計 - 百万円 1 百万円 固定資産除却損の内訳 建物及び構築物 2 百万円 35 百万円 機械装置及び運搬具 0 百万円 7 百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2026/06/24 13:05
上記に対応する債務前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 販売用不動産 12,002 百万円 16,880 百万円 建物及び構築物 5,113 百万円 4,866 百万円 機械装置及び運搬具 0 百万円 5 百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/24 13:05
当社グループは、減損損失の算定にあたって、資産のグルーピングは、事業用資産及び賃貸用資産については管理会計上の区分を基礎に、遊休資産及び売却予定資産については当該資産単独で区分する方法で行っております。また、のれんについては、原則、会計単位のグルーピングとしております。なお、本社等は共有資産としております。用途 場所 種類 事業用資産 神奈川県横浜市 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、その他(有形固定資産)、無形固定資産 神奈川県小田原市 島根県安来市 他3件
当社及び一部の連結子会社が保有する事業用資産の一部の資産グループは投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、その差額を特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物49百万円、機械装置及び運搬具6百万円、土地124百万円、その他22百万円、無形固定資産372百万円であります。無形固定資産372百万円のうち、370百万円はソフトウエア仮勘定の減損処理による減損損失であり、システム開発に伴う損失455百万円に含めて表示しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 13:05
1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法
なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準