アステナ HD(8095)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年2月28日
- 114億8640万
- 2011年2月28日 +14.32%
- 131億3152万
- 2012年2月29日 -6.05%
- 123億3725万
- 2013年2月28日 -3.4%
- 119億1818万
- 2014年2月28日 +5.26%
- 125億4492万
- 2015年2月28日 +3.64%
- 130億181万
- 2016年2月29日 -1.91%
- 127億5346万
- 2017年2月28日 +2.65%
- 130億9101万
- 2018年2月28日 +3.53%
- 135億5374万
- 2019年2月28日 +8.87%
- 147億5568万
- 2020年2月29日 -1.25%
- 145億7156万
- 2021年2月28日 +16.5%
- 169億7533万
- 2022年2月28日 -27.63%
- 122億8573万
- 2023年2月28日 +4.07%
- 127億8544万
- 2024年2月29日 +5.01%
- 134億2649万
- 2025年2月28日 +6.76%
- 143億3400万
- 2026年2月28日 +15.51%
- 165億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年12月1日 至2023年2月28日)2024/04/12 15:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、2030年11月期に向けた中長期ビジョン及び2026年11月期に向けた中期経営計画を推進し、更なる成長と企業価値の向上を目指す事業の運営を行ってまいりました。2024/04/12 15:10
当第1四半期連結累計期間では、スペラファーマ株式会社(ファインケミカル事業)において開発受託が好調であったこと、マルマンH&B株式会社(HBC・食品事業)において自社企画の化粧品の販売が好調だったこと、岩城製薬株式会社(医薬事業)において医療用医薬品や医療機関専売化粧品新製品の販売が好調だったこと、また、東京化工機株式会社(化学品事業)において、受注件数が増加したことなどにより、売上高・営業利益ともに伸長いたしました。
以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は134億2千6百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は4億5千4百万円(前年同期は9千2百万円の営業損失)、経常利益は4億8千万円(同6千4百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億4千9百万円(同2億6百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。