アステナ HD(8095)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年5月31日
- 244億6937万
- 2011年5月31日 +11.27%
- 272億2589万
- 2012年5月31日 -5.41%
- 257億5318万
- 2013年5月31日 -0.31%
- 256億7355万
- 2014年5月31日 +4.14%
- 267億3670万
- 2015年5月31日 +2.92%
- 275億1653万
- 2016年5月31日 -2.44%
- 268億4498万
- 2017年5月31日 +4.46%
- 280億4357万
- 2018年5月31日 +3.5%
- 290億2412万
- 2019年5月31日 +6.99%
- 310億5406万
- 2020年5月31日 -0.71%
- 308億3231万
- 2021年5月31日 +17.57%
- 362億4998万
- 2022年5月31日 -31.21%
- 249億3499万
- 2023年5月31日 +7.71%
- 268億5751万
- 2024年5月31日 +4.6%
- 280億9167万
- 2025年5月31日 +7.16%
- 301億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年12月1日 至 2023年5月31日)2024/07/12 15:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、2030年11月期に向けた中長期ビジョン及び2026年11月期に向けた中期経営計画を推進し、更なる成長と企業価値の向上を目指す事業の運営をいたしました。2024/07/12 15:05
当第2四半期連結累計期間では、ファインケミカル事業においてCDMO部門(医薬品開発製造受託部門)における重点顧客の受注拡大や高付加価値化による利益率の向上等の施策効果があらわれたこと、HBC・食品事業において自社企画の化粧品の販売が好調だったこと、医薬事業において薬価の改定によるプラス影響に加え医療用医薬品や医療機関専売化粧品新製品の販売が好調だったこと、また、化学品事業において表面処理設備部門の受注件数が増加したことなどにより、売上高・営業利益ともに伸長いたしました。
以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高は280億9千1百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は13億4千5百万円(同551.6%増)、経常利益は13億7千5百万円(同388.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億4百万円(前年同期は2億2千8百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。