営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年5月31日
- 6億1402万
- 2015年5月31日 -35.14%
- 3億9828万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△267,587千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△268,865千円および棚卸資産の調整額1,277千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/01/13 16:17
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療機器等の販売、プリント配線板等の製造プラント、化粧品の製造および販売等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△293,972千円には、セグメント間取引消去852千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△294,775千円および棚卸資産の調整額△50千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/01/13 16:17 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、海外サプライヤーとの連携強化、自社企画による商品の開発、安定供給体制確保のための設備投資など、多様化・高度化するお客様のニーズへの対応力強化に努めてまいりました。2016/01/13 16:17
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は275億1千6百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は3億9千8百万円(同35.1%減)、経常利益は4億8千8百万円(同15.5%減)、四半期純利益は2億1千万円(同33.3%減)となりました。
次にセグメントの概況につきご報告申し上げます。