建物(純額)
個別
- 2016年11月30日
- 10億3988万
- 2017年11月30日 -6.3%
- 9億7439万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法を採用しております。2018/02/23 16:19
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産処分損の注記
- ※5.固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2018/02/23 16:19
前連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 当連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 建物及び構築物 390千円 173千円 機械装置及び運搬具 6,125 7,447 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産及び減損損失の金額2018/02/23 16:19
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額(千円) メルテックス株式会社(埼玉県さいたま市及び熊谷市) 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品ソフトウエアその他(無形固定資産)その他(投資その他の資産) 32,410154,190120,45784,3465,71745,152 合計 442,273
一部の事業用資産については、営業損益が悪化し短期的な業績回復が見込まれないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法を採用しております。ただし、一部の連結子会社では定額法を採用しております。2018/02/23 16:19
また、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。