アステナ HD(8095)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年11月30日
- 9億8667万
- 2009年11月30日 -6.26%
- 9億2495万
- 2010年11月30日 +46.07%
- 13億5111万
- 2011年11月30日 +0.24%
- 13億5432万
- 2012年11月30日 -5.36%
- 12億8169万
- 2013年11月30日 -4.87%
- 12億1923万
- 2014年11月30日 -5.16%
- 11億5626万
- 2015年11月30日 -4.64%
- 11億257万
- 2016年11月30日 -5.69%
- 10億3988万
- 2017年11月30日 -6.3%
- 9億7439万
- 2018年11月30日 -3.74%
- 9億3794万
- 2019年11月30日 +54.98%
- 14億5359万
- 2020年11月30日 -4.47%
- 13億8867万
- 2021年11月30日 -36.24%
- 8億8541万
- 2022年11月30日 -36.18%
- 5億6506万
- 2023年11月30日 -24.26%
- 4億2795万
- 2024年11月30日 -0.84%
- 4億2437万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。ただし、一部の連結子会社では定額法を採用しております。2026/02/25 15:05
また、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※8.固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2026/02/25 15:05
前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 建物及び構築物 66百万円 建物及び構築物 47百万円 機械装置及び運搬具 67 機械装置及び運搬具 36 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5.固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2026/02/25 15:05
前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 建物及び構築物 -百万円 建物及び構築物 0百万円 機械装置及び運搬具 0 機械装置及び運搬具 0 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/02/25 15:05
(1)減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 減損損失 千葉県佐倉市 高活性注射剤製造設備 建設仮勘定、建物 4,093百万円
当社連結子会社の岩城製薬佐倉工場株式会社は、新たな事業として高活性注射剤事業を立ち上げるため、高活性注射剤製造設備を新設し、2023年11月期に製造受託の準備を整え、2024年11月期の運用開始を目指して新規受託案件の開拓を進めてきました。しかしながら、契約締結に向けた顧客との諸条件の調整及び交渉に想定以上に時間を要する事例が複数発生したため、同注射剤製造設備の運用開始が当初計画より遅れていました。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2026/02/25 15:05
前事業年度において、「有形固定資産」で独立掲記しておりました「車両運搬具」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。また、「構築物」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「建物及び構築物」として掲記しております。
前事業年度において、「無形固定資産」で独立掲記しておりました「借地権」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法を採用しております。2026/02/25 15:05
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。