建物(純額)
個別
- 2023年11月30日
- 4億2795万
- 2024年11月30日 -0.84%
- 4億2437万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。ただし、一部の連結子会社では定額法を採用しております。2025/02/27 16:02
また、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※7.固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2025/02/27 16:02
前連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 当連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 建物及び構築物 21,972千円 建物及び構築物 66,320千円 機械装置及び運搬具 6,999 機械装置及び運搬具 67,311 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2025/02/27 16:02
前連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 当連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 建物及び構築物 3,372千円 建物及び構築物 -千円 機械装置及び運搬具 280 機械装置及び運搬具 68 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/02/27 16:02
(1)減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 減損損失 千葉県佐倉市 高活性注射剤製造設備 建設仮勘定、建物 4,093,056千円
当社連結子会社の岩城製薬佐倉工場株式会社は、新たな事業として高活性注射剤事業を立ち上げるため、高活性注射剤製造設備を新設し、2023年11月期に製造受託の準備を整え、2024年11月期の運用開始を目指して新規受託案件の開拓を進めてきました。しかしながら、契約締結に向けた顧客との諸条件の調整及び交渉に想定以上に時間を要する事例が複数発生したため、同注射剤製造設備の運用開始が当初計画より遅れていました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法を採用しております。2025/02/27 16:02
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。