減価償却費
連結
- 2018年11月30日
- 309万
- 2019年11月30日 -20.25%
- 246万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント資産については、事業セグメントに配分していないため、開示しておりません。2020/02/26 15:41
5.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費等の関連費用は配分しております。
当連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物用医薬品の卸売等であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額780千円は、たな卸資産の調整額によるものです。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、事業セグメントに配分していないため、開示しておりません。
5.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費等の関連費用は配分しております。2020/02/26 15:41 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/02/26 15:41
前事業年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 報酬及び給料手当 1,905,349 1,918,115 減価償却費 112,224 131,380 貸倒引当金繰入額 11,921 △5,098 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/02/26 15:41
当連結会計年度における営業活動により増加した資金は16億3百万円(前年同期比5千1百万円減)となりました。これは、主に税金等調整前当期純利益23億5百万円、減価償却費8億1千8百万円、売上債権の増加額10億3百万円、たな卸資産の増加額12億4千万円、仕入債務の増加額10億4千7百万円、法人税等の支払額7億1千4百万円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)