受取手形及び売掛金
連結
- 2018年11月30日
- 146億7247万
- 2019年11月30日 +6.34%
- 156億291万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の財政状態につきましては、総資産447億1千5百万円(前期末比32億8千4百万円増)、負債242億8千3百万円(同20億7千2百万円増)、純資産204億3千1百万円(同12億1千2百万円増)となりました。2020/02/26 15:41
総資産の増加の主な理由は、受取手形及び売掛金の増加9億3千万円、電子記録債権の増加4億8千9百万円、商品及び製品の増加7億4千4百万円、建物及び構築物の増加6億6千7百万円等によるものです。
負債の増加の主な理由は、電子記録債務の増加8億8百万円、短期借入金の増加5億円、長期借入金の増加3億5千3百万円等によるものです。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びリスク並びにリスク管理体制2020/02/26 15:41
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、取引先等の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、取引先の信用状況を監視するとともに、取引先ごとの債権残高を随時把握することによってリスクの軽減を図っております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行会社の財務状況等を監視し、そのリスク状況を勘案して、保有状況を継続的に見直すことで、リスクの軽減を図っております。