営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- 7億9335万
- 2021年5月31日 +88.46%
- 14億9518万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,480千円は、棚卸資産の調整額によるものです。2021/07/09 15:03
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」の「比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し」に記載の暫定的な会計処理の確定の内容が反映された金額によっております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/07/09 15:03
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、この結果、暫定的に算定されたのれんの金額5,350,113千円は、1,591,584千円減少し、3,758,528千円となっております。2021/07/09 15:03
また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、主としてのれんの償却額が減少する一方、無形固定資産の減価償却費が増加し、営業利益、経常利益並びに税金等調整前四半期純利益がそれぞれ84,786千円減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益が52,775千円減少しております。
(取得による企業結合) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、更なる成長と企業価値の向上を目指して策定した2030年11月期に向けた中長期ビジョン及び3ヵ年の中期経営計画を推進するため、各事業での主要施策の展開に注力してまいりました。2021/07/09 15:03
以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高は、362億4千9百万円(前年同期比17.6%増)、営業利益は14億9千5百万円(同88.5%増)、経常利益は15億7千4百万円(同94.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億7千5百万円(同80.8%増)となりました。
次にセグメントの概況につきご報告申し上げます。