のれん
連結
- 2020年11月30日
- 39億6728万
- 2021年8月31日 +14.33%
- 45億3578万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/10/13 15:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020年3月2日(みなし取得日 2020年3月1日)に行われたスペラファーマ株式会社との企業結合において、前第2四半期連結会計期間及び前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末に確定しております。2021/10/13 15:03
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、この結果、暫定的に算定されたのれんの金額5,350,113千円は、1,591,584千円減少し、3,758,528千円となっております。
2020年7月1日に行われた岩城製薬佐倉工場株式会社との企業結合において、前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末に確定しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/10/13 15:03
(注)前第3四半期連結累計期間は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。前第3四半期連結累計期間(自 2019年12月1日至 2020年8月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年12月1日至 2021年8月31日) 減価償却費 842,395千円 1,152,162千円 のれんの償却額 108,950 177,416 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/10/13 15:03
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、更なる成長と企業価値の向上を目指して策定した2030年11月期に向けた中長期ビジョン及び3ヵ年の中期経営計画を推進するため、各事業での主要施策の展開に注力してまいりました。2021/10/13 15:03
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は537億2千7百万円(前年同期比13.0%増)、営業利益は19億5千4百万円(同39.0%増)、経常利益は20億4千1百万円(同43.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億3千万円(同26.7%減)となりました。なお、前年同四半期連結累計期間において負ののれん発生益620百万円を計上したため、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となりました。
次にセグメントの概況につきご報告申し上げます。 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2021/10/13 15:03
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。