営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年11月30日
- 20億3517万
- 2021年11月30日 +9.72%
- 22億3306万
個別
- 2020年11月30日
- 1億6103万
- 2021年11月30日
- -1億8613万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△4,164千円は、たな卸資産の調整額によるものです。2022/02/25 15:52
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、事業セグメントに配分していないため、開示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△102,328千円には、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。全社収益は各グループ会社からの経営管理料等であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、事業セグメントに配分していないため、開示しておりません。
4.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費等の関連費用は配分しております。2022/02/25 15:52 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2022/02/25 15:52
(概算額の算定方法)売上高 3,131,610千円 営業利益 116,229千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報を影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれん等無形固定資産が当連結会計年度開始の日に発生したものとして影響の概算額を算定しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2022/02/25 15:52
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、更なる成長と企業価値の向上を目指して策定した2030年11月期に向けた中長期ビジョン及び3ヵ年の中期経営計画を推進するため、各事業部での主要施策の展開に注力してまいりました。2022/02/25 15:52
この結果、当連結会計年度の売上高は723億2千2百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は22億3千3百万円(同9.7%増)、経常利益は24億2千万円(同23.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は17億3千6百万円(同12.4%減)となりました。なお、前連結会計年度において、負ののれん発生益6億2千万円を計上したため、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は減益となりました。
次にセグメントの概況につきご報告申し上げます。