四半期報告書-第83期第1四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の売上高は、「ファインケミカル事業」で2,173,480千円減少、「HBC・食品事業」で3,232,492千円減少、「医薬事業」で57,783千円減少、「化学品事業」で5,778千円増加しております。また、セグメント利益は、「ファインケミカル事業」で32,814千円減少、「HBC・食品事業」で3,346千円増加、「医薬事業」で16,865千円増加しております。
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間において、アステナミネルヴァ株式会社を連結の範囲に含めたことにより、報告セグメントに含まれない事業セグメントとして「その他」を追加しております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の売上高は、「ファインケミカル事業」で2,173,480千円減少、「HBC・食品事業」で3,232,492千円減少、「医薬事業」で57,783千円減少、「化学品事業」で5,778千円増加しております。また、セグメント利益は、「ファインケミカル事業」で32,814千円減少、「HBC・食品事業」で3,346千円増加、「医薬事業」で16,865千円増加しております。
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間において、アステナミネルヴァ株式会社を連結の範囲に含めたことにより、報告セグメントに含まれない事業セグメントとして「その他」を追加しております。