有価証券報告書-第83期(2021/12/01-2022/11/30)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の売上高は、「ファインケミカル事業」で8,797,324千円減少、「HBC・食品事業」で14,191,887千円減少、「医薬事業」で234,037千円減少、「化学品事業」で624千円増加しております。また、セグメント利益は、「ファインケミカル事業」で19,833千円減少、「HBC・食品事業」で48千円減少、「医薬事業」で9,072千円減少しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の売上高は、「ファインケミカル事業」で8,797,324千円減少、「HBC・食品事業」で14,191,887千円減少、「医薬事業」で234,037千円減少、「化学品事業」で624千円増加しております。また、セグメント利益は、「ファインケミカル事業」で19,833千円減少、「HBC・食品事業」で48千円減少、「医薬事業」で9,072千円減少しております。