四半期報告書-第76期第3四半期(平成27年6月1日-平成27年8月31日)
2.リボルビング・クレジット・ファシリティ契約
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行とリボルビング・クレジット・ファシリティ契約を締結しております。
リボルビング・クレジット・ファシリティ契約に係る借入実行残高は次のとおりであります。
上記のリボルビング・クレジット・ファシリティ契約について、以下の財務制限条項が付されております。
① 年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額が、直前の年度決算期末および平成24年11月決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75パーセントを、それぞれ下回らないこと。
② 年度決算期末における連結損益計算書の経常損益の額が2期連続して損失とならないこと。
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行とリボルビング・クレジット・ファシリティ契約を締結しております。
リボルビング・クレジット・ファシリティ契約に係る借入実行残高は次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (平成26年11月30日) | 当第3四半期連結会計期間 (平成27年8月31日) | |
| リボルビング・クレジット・ファシリティの総額 | 6,000,000千円 | 6,000,000千円 |
| 借入実行残高 | 3,000,000 | 2,500,000 |
| 差引額 | 3,000,000 | 3,500,000 |
上記のリボルビング・クレジット・ファシリティ契約について、以下の財務制限条項が付されております。
① 年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額が、直前の年度決算期末および平成24年11月決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75パーセントを、それぞれ下回らないこと。
② 年度決算期末における連結損益計算書の経常損益の額が2期連続して損失とならないこと。