流動負債
連結
- 2017年3月31日
- 832億6100万
- 2018年3月31日 +23.84%
- 1031億1200万
個別
- 2017年3月31日
- 728億8200万
- 2018年3月31日 +30.1%
- 948億1800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/27 14:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 8,478 8,821 流動負債-繰延税金負債 - - 固定負債-繰延税金負債 △1 △1
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における繰延資産の残高は、前連結会計年度末に比べて7百万円減少し、6百万円となりました。この主な要因は、社債発行費の償却によるものであります。2018/06/27 14:02
(流動負債)
当連結会計年度における流動負債の残高は、前連結会計年度末に比べて19,850百万円増加し、103,112百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金が2,028百万円、未払金が19,095百万円増加した一方、未払消費税等のその他流動負債が1,820百万円減少したことであります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2018/06/27 14:02
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払金」は、負債及び純資産の合計額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた11,858百万円は、「未払金」4,370百万円、「その他」7,487百万円として組み替えております。