固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1356億5700万
- 2022年3月31日 +2.19%
- 1386億2500万
個別
- 2021年3月31日
- 1387億8700万
- 2022年3月31日 -0.13%
- 1386億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/24 14:11
本邦以外に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 14:11
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4.固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2022/06/24 14:11
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他 23 7 無形固定資産 0 92 計 300 180 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/06/24 14:11前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 19百万円 17百万円 機械装置及び運搬具 4 6 工具、器具及び備品 0 0 土地 967 - 計 991 24 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/24 14:11 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2022/06/24 14:11
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/24 14:11
(単位:百万円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 14:11
なお、土地再評価差額金に係る繰延税金資産相当額については、繰延税金資産として計上しておりません。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,374 △1,330 資産除去債務に対応する除去費用 △180 △205
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 14:11
なお、土地再評価差額金に係る繰延税金資産相当額については、繰延税金資産として計上しておりません。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,374 △1,331 資産除去債務に対応する除去費用 △180 △206
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/24 14:11
投資活動の結果使用した資金は6,371百万円(同2,484百万円の使用)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出3,106百万円、貸付による支出3,400百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設・改修等
(注)1. 投資予定金額には、敷金・保証金及び建設協力金を含んでおります。
2. 投資予定金額には、既存固定資産の解体費用、撤去費用等は含まれておりません。
3. 複数の店舗があるため、所在地については記載しておりません。また、着手年月については、当該店舗のうち最も早いものを、完了予定年月については、最も遅いものを記載しております。2022/06/24 14:11 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2022/06/24 14:11
(注)将来発生すると見込まれる店舗の原状回復等の見積り額が変更になったことによる増減額であります。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 期首残高 276百万円 732百万円 有形固定資産取得に伴う増加額 - 2 見積りの変更による増加額(注) 500 125 - #13 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大は現在も続いており、収束には一定期間を要すると思われますが、当社の業績に与える影響は限定的であると仮定しております。2022/06/24 14:11
そのような中で当社では、繰延税金資産、固定資産の減損及び棚卸資産評価の会計上の見積りについて、入手可能な情報を考慮した結果、当事業年度末の見積りに重要な影響を与えるものではないと判断しております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症が将来の当社の経営成績及び財政状態に与える影響は不確定要素が多いため、引き続き今後の動向を注視してまいります。 - #14 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大は現在も続いており、収束には一定期間を要すると思われますが、当社グループの業績に与える影響は限定的であると仮定しております。2022/06/24 14:11
そのような中で当社グループでは、繰延税金資産、固定資産の減損及び棚卸資産評価の会計上の見積りについて、入手可能な情報を考慮した結果、当連結会計年度末の見積りに重要な影響を与えるものではないと判断しております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症が将来の当社グループの経営成績及び財政状態に与える影響は不確定要素が多いため、引き続き今後の動向を注視してまいります。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品:先入先出法による原価法(収益性の低下に伴う簿価切下げの方法)2022/06/24 14:11
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)