- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて863百万円減少し、137,762百万円となりました。この主な要因は、建物及び構築物が702百万円、繰延税金資産が1,109百万円減少した一方、機械装置及び運搬具が1,093百万円増加したことであります。
(流動負債)
2022/12/22 13:59- #2 追加情報、中間財務諸表(連結)
新型コロナウィルス感染症の拡大は現在も続いており、収束には一定期間を要すると思われますが、当社の業績に与える影響は限定的であると仮定しております。
そのような中で当社では、繰延税金資産、固定資産の減損及び棚卸資産評価の会計上の見積りについて、入手可能な情報を考慮した結果、当中間会計期間末の見積りに重要な影響を与えるものではないと判断しております。
しかしながら、新型コロナウィルス感染症が将来の当社の経営成績及び財務状態に与える影響は不確定要素が多いため、引き続き今後の動向を注視してまいります。
2022/12/22 13:59- #3 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
新型コロナウィルス感染症の拡大は現在も続いており、収束には一定期間を要するかと思われますが、当社グループの業績に与える影響は限定的であると仮定しております。
そのような中で当社グループでは、繰延税金資産、固定資産の減損会計及び棚卸資産評価の会計上の見積りについて、入手可能な情報を考慮した結果、当中間連結会計期間末の見積りに重要な影響を与えるものではないと判断しております。
しかしながら、新型コロナウィルス感染症が将来の当社グループの経営成績及び財政状態に与える影響は不確定要素が多いため、引き続き今後の動向を注視してまいります。
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