当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 3億1120万
- 2014年3月31日 -62.2%
- 1億1764万
個別
- 2013年3月31日
- 3億331万
- 2014年3月31日 -61.78%
- 1億1593万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/26 15:19
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,621,619 3,331,689 5,243,342 8,271,498 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △18,169 △34,629 △6,413 19,700 当期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △19,562 △36,301 △9,842 117,648 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △2.80 △5.20 △1.41 16.86 - #2 業績等の概要
- このような状況の下で、当社グループは書籍・CDの電子化に拍車のかかるなか、各部門とも販売努力に励み特に円安を背景とした輸出事業が利益面で貢献しました。しかしながらメディア事業では逆に円安により利益が半減しました。平成26年3月11日の開示の通り繰延税金負債の取り崩しによる法人税等調整額2億2千8百万円の戻入益を計上しました。2014/06/26 15:19
その結果、当連結会計年度の売上高は82億7千1百万円(前連結会計年度比2.2%増)、営業利益は3千7百万円(前連結会計年度の営業損失は3千2百万円)、経常利益は2千3百万円(前連結会計年度の経常損失は6千9百万円)となりました。当期純利益は1億1千7百万円(前連結会計年度比62.2%減)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2.経営成績の分析2014/06/26 15:19
当連結会計年度の売上高は82億7千1百万円(前連結会計年度比2.2%増)、売上原価69億4千3百万円(前連結会計年度比0.9%増)、売上総利益13億2千7百万円(前連結会計年度比9.8%増)、販売費及び一般管理費13億3千3百万円(前連結会計年度比10.6%増)、営業利益3千7百万円(前連結会計年度の営業損失は3千2百万円)、経常利益2千3百万円(前連結会計年度の経常損失は6千9百万円)、当期純利益は、1億1千8百万円(前連結会計年度の当期純利益は3億1千1百万円)を計上いたしました。
その主たる要因は以下のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/26 15:19
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 167円51銭 188円33銭 1株当たり当期純利益金額 44円60銭 16円86銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。