- 8072
- 2025/01/06
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 12.07倍
- 2010年以降
- 赤字-149.92倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.45-2.61倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.81%
- ROA 予
- 3.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)2019/02/14 15:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)2019/02/14 15:11
当社の売上高のうち、洋書事業で扱う英語教科書は季節的変動が著しく、第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 為替につきましては、12月末に円高となりましたが、期首から起算すると円安で終わったため、為替差益が計上され、営業外損益において利益を押し上げました。2019/02/14 15:11
その結果、当第3四半期連結会計期間の売上高55億3千5百万円(前年同四半期比5.4%増)、営業損失1千万円(前年同四半期の営業損失2千9百万円)、経常利益2百万円(前年同四半期の経常損失3千2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5百万円(前年同四半期の純損失4千2百万円)と、黒字計上となったのは経常利益のみではありましたが、営業損失、親会社株主に帰属する純損失ともに赤字を大幅に圧縮いたしました。
事業の種類別セグメントの経営成績は以下のとおりであります。