- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.平成28年3月期において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度のセグメント情報は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額10,635,236千円を含んでおります。
当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
2017/11/27 9:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損保代理店等を含んでおります。
2.平成28年3月期において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度のセグメント情報は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額10,635,236千円を含んでおります。2017/11/27 9:12 - #3 固定資産の減価償却の方法
機械及び装置 4~10年
無形固定資産 定額法を採用しております。
(リース資産を除く) なお、自社利用分のソフトウエアについては、社内における利用可能
2017/11/27 9:12- #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)1.本社資産への投資額に係る調整であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額の調整△10,635,236千円を含んでおります。
2017/11/27 9:12- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
技術資産 20~30年
なお、自社利用分のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/11/27 9:12