- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
取得原価が被取得企業の純資産を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
2017/11/27 9:12- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末比172億4百万円増加し、401億38百万円となりました。主な要因は、長期借入金の増加(141億25百万円)であります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末比3億31百万円増加し、216億77百万円となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の増加(42億68百万円)であります。
2017/11/27 9:12- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法
2017/11/27 9:12- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動
平均法により算定)
2017/11/27 9:12- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)前連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により算定しております。
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