営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2億5000万
- 2015年9月30日 -60.4%
- 9900万
個別
- 2014年9月30日
- 6億3800万
- 2015年9月30日 -34.17%
- 4億2000万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業及び情報通信事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△335百万円は各報告セグメントに配分していない全社費用で、主なものは中間連結財務諸表提出会社の管理部門にかかる費用であります。
(2) セグメント資産の調整額8,204百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産11,758百万円及びその他の調整額△3,553百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社土地・建物等であります。
(3) セグメント負債の調整額3,593百万円には、各報告セグメントに配分していない全社負債7,053百万円及びその他の調整額△3,459百万円が含まれております。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない借入金等であります。
(4) その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/12/18 11:29 - #2 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは、自主自力での成長への「転換」を図り、創業時より培ってきたDNAを受け継ぎ、新たな価値創造へ向けた活動に挑戦しました。2015/12/18 11:29
以上の結果、売上高は260億94百万円と前年同期と比べ11億75百万円(4.7%増)の増収、営業利益は99百万円と前年同期と比べ1億50百万円(60.3%減)の減益、経常利益は5億72百万円と前年同期と比べ65百万円(10.2%減)の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は4億81百万円と前年同期と比べ1億14百万円(31.2%増)の増益となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。