営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 9900万
- 2016年9月30日 +28.28%
- 1億2700万
個別
- 2015年9月30日
- 4億2000万
- 2016年9月30日 -12.38%
- 3億6800万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業及び情報通信事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△421百万円は各報告セグメントに配分していない全社費用で、主なものは中間連結財務諸表提出会社の管理部門にかかる費用であります。
(2) セグメント資産の調整額9,073百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産13,396百万円及びその他の調整額△4,322百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社土地・建物等であります。
(3) セグメント負債の調整額3,362百万円には、各報告セグメントに配分していない全社負債7,555百万円及びその他の調整額△4,193百万円が含まれております。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない借入金等であります。
(4) その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/16 10:00 - #2 業績等の概要
- このような経済情勢の下で、当社グループは、激変する環境に立ち向かう“勇気”と“行動”で、『新ブランドの信頼を高め、成長戦略を“本気”で実行する』を掲げ、新たな価値創造に向けた活動に挑戦しました。2016/12/16 10:00
以上の結果、売上高は245億54百万円と前年同期と比べ15億40百万円(5.9%減)の減収、営業利益は1億27百万円と前年同期と比べ28百万円(28.3%増)の増益、経常利益は3億6百万円と前年同期と比べ2億65百万円(46.4%減)の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は2億0百万円と前年同期と比べ2億81百万円(58.4%減)の減益となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。