- #1 消費税等の取扱いに関する注記
※5 消費税等の取扱い
仮払消費税等及び仮受消費税等は相殺のうえ、流動資産の「未収消費税等」または流動負債の「未払消費税等」として表示しております。
2018/12/17 15:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ36億25百万円減少して366億94百万円となりました。
流動資産は32億86百万円減少して144億36百万円、固定資産は3億38百万円減少して222億58百万円となりました。流動資産につきましては、主として受取手形及び売掛金が21億34百万円減少したことによるものであります。固定資産につきましては主として繰延税金資産が3億14百万円減少したことによるものであります。
当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ34億96百万円減少して152億2百万円となりまし た。
2018/12/17 15:00- #3 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」42百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」175百万円に含めて表示しております。
2018/12/17 15:00- #4 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」607百万円は、「投資その他の資産」1,475百万円に含めて表示しております。
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