純資産
連結
- 2017年3月31日
- 206億2100万
- 2017年9月30日 +1.03%
- 208億3300万
- 2018年3月31日 +3.78%
- 216億2100万
- 2018年9月30日 -0.6%
- 214億9200万
個別
- 2017年3月31日
- 79億8000万
- 2017年9月30日 +4.35%
- 83億2700万
- 2018年3月31日 -0.14%
- 83億1500万
- 2018年9月30日 +2.15%
- 84億9400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2018/12/17 15:00
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は31億86百万円減少して91億72百万円、固定負債は3億9百万円減少して60億29百万円となりました。流動負債につきましては、主として電子記録債務が9億95百万円、賞与引当金5億95百万円減少したことによるものであります。固定負債につきましては、主として長期借入金が4億円減少したことによるものであります。2018/12/17 15:00
当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1億28百万円減少して214億92百万円となりました。これは利益剰余金が2億19百万円減少したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の53.6%から58.6%へ増加し、1株当たり純資産額は前連結会計年度末の855円26銭から850円17銭へ減少しました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産および負債は、当該会社の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/12/17 15:00 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/12/17 15:00
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/12/17 15:00
1株当たり純資産額並びに1株当たり中間純利益金額又は中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) (1) 1株当たり純資産額 855円26銭 850円17銭