- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
「照明事業」は照明器具の製造販売をしております。「家具事業」は学習机等の企画販売をしております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/12/18 10:00- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2019/12/18 10:00- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
小泉家具(大連)有限公司
KOIZUMI SANGYO (THAILAND) CO.,LTD.
KOIZUMI LIGHTING SINGAPORE PTE.LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/12/18 10:00 - #4 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:百万円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 小泉成器株式会社 | 685 | 照明事業 |
| 9 | 家具事業 |
| 1,366 | その他 |
2019/12/18 10:00- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業損益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/12/18 10:00 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。2019/12/18 10:00 - #7 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
3 当社グループの売上高は、通常の営業形態として、住宅用照明器具・学習家具等上半期に比べ下半期に売上を計上する割合が大きいため、連結会計年度の上半期の売上高と下半期の売上高との間に著しい相違があり、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。
2019/12/18 10:00- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期間におきましては、様々な社会環境の変化を捉え、付加価値の高い商品の開発・販売を推進するとともに、照明事業におきましてはアジア市場への展開に取り組み、国内市場縮小への布石を打ってまいりました。
以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は233億71百万円と前年同期と比べ2億33百万円(1.0%増)の増収、営業利益は8億1百万円と前年同期と比べ6億13百万円(327.1%増)の増益、経常利益は8億12百万円と前年同期と比べ3億76百万円(86.2%増)の増益、親会社株主に帰属する中間純利益は5億12百万円と前年同期と比べ5億54百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失42百万円)の増益となりました。
なお、セグメントの業績は、次のとおりであります。
2019/12/18 10:00- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1. 製品及びサービスごとの情報
外部顧客への売上高のうち、個別の製品等で中間連結損益計算書の売上高に占める割合が10%を超えるものはないため、記載を省略しております。
2019/12/18 10:00