- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ6億87百万円減少して359億92百万円となりました。
流動資産は5億20百万円減少して162億50百万円、固定資産は1億66百万円減少して197億42百万円となりました。流動資産につきましては、主として現金及び預金が8億5百万円の増加並びに受取手形及び売掛金が20億15百万円減少したことによるものであります。固定資産につきましては主として、繰延税金資産が89百万円減少したことによるものであります。
当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ9億53百万円減少して139億94百万円となりました。
2020/12/18 12:00- #2 追加情報、中間財務諸表(連結)
このような状況において、当社では収束までには一定期間かかるとの仮定のもと、会計上の見積りを会計処理に反映しております。
しかしながら、当該感染症の感染拡大の影響は不確実性が高く、下半期にかけて各地方自治体による警戒レベルの引上げ等により感染拡大が深刻化した場合には、当事業年度の財政状態、経営成績に影響を及ぼす恐れがあるとともに、固定資産の減損、繰延税金資産等の計上についても見積りの仮定を含め見直しを行う可能性があります。
なお、文中の将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において判断したものであります。
2020/12/18 12:00- #3 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
このような状況において、当社グループでは収束までには一定期間かかるとの仮定のもと、会計上の見積りを会計処理に反映しております。
しかしながら、当該感染症の感染拡大の影響は不確実性が高く、下半期にかけて各地方自治体による警戒レベルの引上げ等により感染拡大が深刻化した場合には、当連結会計年度の財政状態、経営成績に影響を及ぼす恐れがあるとともに、固定資産の減損、繰延税金資産等の計上についても見積りの仮定を含め見直しを行う可能性があります。
なお、文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものであります。
2020/12/18 12:00