営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 17億6900万
- 2021年3月31日 -33.92%
- 11億6900万
個別
- 2020年3月31日
- 1億6300万
- 2021年3月31日 +119.63%
- 3億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。2021/06/28 12:00
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、物流事業及び情報通信事業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△759百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△782百万円とセグメント間取引消去22百万円が含まれております。なお、全社費用の主なものは連結財務諸表提出会社の管理部門にかかる費用であります。
(2) セグメント資産の調整額8,569百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産13,783百万円と、セグメント間取引消去△5,214百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社土地・建物等であります。
(3) セグメント負債の調整額1,484百万円には、各報告セグメントに配分していない全社負債6,595百万円と、セグメント間取引消去△5,110百万円が含まれております。全社負債は主に報告セグメントに帰属しない借入金等であります。
(4) その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/28 12:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、住宅家電等を扱う持分法適用会社では、テレワークなどの普及による巣篭り需要により販売が好調を維持し、業績の拡大につながりました。2021/06/28 12:00
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は436億11百万円(前年同期比89.5%)の減収、営業利益は11億69百万円(前年同期比66.1%)の減益、経常利益は18億23百万円(前年同期比288.7%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は12億83百万円(前年同期比26,106.1%)の増益となりました。
なお、セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。