賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 6億100万
- 2021年9月30日 -52.58%
- 2億8500万
個別
- 2021年3月31日
- 6100万
- 2021年9月30日 -63.93%
- 2200万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 棚卸資産
当社及び国内連結子会社
主として月別総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
在外連結子会社
主として月別総平均法による低価法2021/12/24 15:30 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2021/12/24 15:30
前中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 給料 2,045 百万円 2,113 百万円 賞与引当金繰入額 248 百万円 258 百万円 退職給付費用 248 百万円 233 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ20億5百万円減少して111億80百万円となりました。2021/12/24 15:30
流動負債は20億43百万円減少して68億47百万円、固定負債は38百万円増加して43億32百万円となりました。流動負債につきましては、主として短期借入金が10億円減少したこと及び賞与引当金が3億16百万円減少したことによるものであります。固定負債につきましては主として、退職給付に係る負債が80百万円増加したこと及び長期借入金が65百万円減少したことによるものであります。
当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ85百万円増加して230億97百万円となりました。これは利益剰余金が38百万円増加したことによるものであります。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
② 市場価格のない株式等
総平均法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
器具備品 5~10年2021/12/24 15:30