純資産
連結
- 2021年3月31日
- 230億1100万
- 2021年9月30日 +0.37%
- 230億9700万
- 2022年3月31日 +1.87%
- 235億2900万
- 2022年9月30日 +0.65%
- 236億8200万
個別
- 2021年3月31日
- 88億9300万
- 2021年9月30日 +1.89%
- 90億6100万
- 2022年3月31日 -1.35%
- 89億3900万
- 2022年9月30日 +1.14%
- 90億4100万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/12/16 12:00
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産および負債は、当該会社の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
総平均法による原価法
② 棚卸資産
当社及び国内連結子会社
主として月別総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
在外連結子会社
主として月別総平均法による低価法
③ デリバティブ
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/16 12:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は10億20百万円増加して91億83百万円、固定負債は39百万円減少して40億68百万円となりました。流動負債につきましては、主として短期借入金が15億円増加したこと及び支払手形及び買掛金が4億21百万円減少したことによるものであります。固定負債につきましては主として、役員退職慰労引当金が1億25百万円減少したこと及び退職給付に係る負債が82百万円増加したことによるものであります。2022/12/16 12:00
当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1億52百万円増加して236億82百万円となりました。これは利益剰余金が1億10百万円増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の65.7%から64.1%へ減少し、1株当たり純資産額は前連結会計年度末の850円05銭から855円56銭へ増加しました。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2022/12/16 12:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
- #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/16 12:00
1株当たり純資産額並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) (1) 1株当たり純資産額 850円05銭 855円56銭