商品
連結
- 2017年3月31日
- 1億8852万
- 2018年3月31日 +54%
- 2億9033万
個別
- 2017年3月31日
- 5395万
- 2018年3月31日 +11.96%
- 6040万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品 先入先出法による原価法によっております。2018/06/26 9:32
- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- …決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法に2018/06/26 9:32
より算定)によっております。なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品
については、全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。 - #3 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- (注)連結貸借対照表計上額が取得原価を超えない債券の内の「③その他」には、組込デリバティブを区分して測定2018/06/26 9:32
できない複合金融商品が含まれており、評価差額は損益に計上しております。
3.当連結会計年度中に売却したその他有価証券 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/06/26 9:32
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年6月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 9,560,000 同 左 非上場 当社は単元株制度は採用しておりません。 計 9,560,000 同 左 - - - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/26 9:32
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)によっております。なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品
については、全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/06/26 9:32
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針