有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2015/12/18 10:12
当中間会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)(単位:千円) のれんの償却額 ― 600 941 1,541 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 51,231 18,000 5,200 74,431
【関連情報】(単位:千円) のれんの償却額 ― 1,800 941 2,741 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 102,369 ― 3,237 105,607 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 2~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
のれん 5年
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3) 投資不動産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~38年2015/12/18 10:12 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社有形固定資産であります。2015/12/18 10:12
- #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 固定資産の減価償却累計額2015/12/18 10:12
前事業年度(平成27年3月31日) 当中間会計期間(平成27年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 3,708,480 千円 3,765,658 千円 投資不動産の減価償却累計額 48,161 48,863 - #5 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2015/12/18 10:12
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 有形固定資産 71,528千円 70,516千円 投資不動産 701 701 無形固定資産 132 278 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末における流動資産の残高は、53億84百万円(前事業年度比5億11百万円減)となりました。主な要因は現・預金18百万円、受取手形及び売掛金3億79百万円、たな卸資産88百万円、前渡金22百万円の減少によるものであります。2015/12/18 10:12
(固定資産)
当中間会計期間末における固定資産の残高は、39億22百万円(前事業年度比12百万円減)となりました。主な要因は有形・無形固定資産の取得により1億6百万円、投資有価証券の取得及び時価評価で32百万円の増加があったものの、固定資産の減価償却等による74百万円、長期預け金75百万円の減少によるものであります。 - #7 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2015/12/18 10:12
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 機械装置除却損 0 25 固定資産撤去費 586 338 ゴルフ会員権評価損 ― 580