売上高
個別
- 2017年3月31日
- 369億274万
- 2018年3月31日 +6.59%
- 393億3487万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「米穀部門」は、米穀の製造・販売及び肥料・配合飼料等の販売を行っております。「食料部門」は、食品原材料の販売を行っております。「商事部門」は、LPガスの充填・販売及び石油製品、住設機器等の販売を行っております。2018/06/28 9:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は,営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 9:40 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/06/28 9:40
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 36,926,185 39,362,958 セグメント間取引消去 △23,436 △28,084 財務諸表の売上高 36,902,749 39,334,873 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は平成28年4月から推進している中期3ヵ年計画[躍進-2019 Challenge for Growth(チャレンジ フォア グロウス)]に基づき、「持続的成長・発展への挑戦」を行動指針として、役員、社員が一丸となって収益向上に努めてまいりました。2018/06/28 9:40
その結果、石油製品等の価格上昇もあり、当事業年度の売上高は393億34百万円(前期比6.5%増)となりましたが、大豊作となった平成28年新潟産米の市場価格が大幅に下落した影響もあり、当期純利益は1億91百万円(前期比31.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #5 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/28 9:40
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 関係会社への売上高 2,324,992千円 2,423,951千円 関係会社から仕入高 69,035 188,784