8066 三谷商事

8066
2026/07/03
時価
2437億円
PER 予
10.56倍
2010年以降
2.82-15.92倍
(2010-2026年)
PBR
1.2倍
2010年以降
0.22-1.41倍
(2010-2026年)
配当 予
3.28%
ROE 予
11.33%
ROA 予
6.71%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の売上高は、市場実勢価格等に基づいております。
2016/06/30 14:35
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社(三谷データサービス㈱他37社)は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2016/06/30 14:35
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 2,736百万円
営業利益 8
2016/06/30 14:35
#4 収益及び費用の計上基準
益及び費用の計上基準
ソフトウェアの受託制作に係る売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受託制作
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を採用しております。
(2) その他の受託制作
工事完成基準を採用しております。2016/06/30 14:35
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の売上高は、市場実勢価格等に基づいております。2016/06/30 14:35
#6 対処すべき課題(連結)
当社グループの事業は、ほとんどが日本国内に集中しており、今後人口が減少し需要が減っていく国内市場での売上がほとんどであります。グローバルでは、人口や需要も増加しており、グローバルで投資をして事業を伸ばしていくことが課題であります。国内においても、時代の流れに合った国内事業に投資をして開拓していくことが課題であります。
グローバルでの展開におきましては、2013年11月にシンガポールでプラスチック製品の販売・加工会社を買収し、また画像処理システムの海外販売子会社を設立するなど、今後も需要が伸びる国や地域に拠点を作るなど、海外での売上高を増やしていくことを目標としております。
新規事業におきましては、2010年より風力発電などの再生可能エネルギー事業に取り組んでおります。
2016/06/30 14:35
#7 業績等の概要
(1) 業績
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は3,998億57百万円(前期比13.4%減)となりました。売上高につきましては、原油価格の下落により石油製品の売上高が減少したことや当期に情報子会社を売却しその売上げがなくなったことなどから減収となりました。
営業利益は、203億68百万円(前期比15.1%増)となり、経常利益は209億13百万円(前期比9.6%増)となりました。営業利益、経常利益につきましては、ゴンドラ事業の利益が伸びたことや前期赤字だった情報子会社を売却しその赤字がなくなったこと、また会計上の見積り変更などにより貸倒費用の戻入が33億19百万円発生したことなどから、前期と比べて増益となりました。
2016/06/30 14:35
#8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
フトウェアの受託制作及び工事契約に係る売上高及び売上原価の計上基準
ア. 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受託制作
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を採用しております。
イ. その他の受託制作
工事完成基準を採用しております。
② ファイナンス・リース取引に係る収益基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2016/06/30 14:35
#9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 22,111百万円
営業損失 598
2016/06/30 14:35
#10 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高の総額は次の通りであります。
前事業年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日)当事業年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日)
売上高80,961百万円69,558百万円
仕入高24,00823,403
2016/06/30 14:35

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