純資産
連結
- 2019年3月31日
- 1386億4700万
- 2020年3月31日 +6.36%
- 1474億6600万
- 2021年3月31日 +4.52%
- 1541億3600万
個別
- 2019年3月31日
- 975億9500万
- 2020年3月31日 +4.35%
- 1018億3800万
- 2021年3月31日 +3.24%
- 1051億3900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/30 15:03
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) のれんの償却期間及び償却方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの従業員の退職給付債務及び退職給付費用は、簡便法を採用している連結子会社を除き、割引率、退職率、昇給率、期待運用収益率等の計算基礎を決定の上、数理計算結果に基づき算定しております。会計数値の計算上重要な要素となる計算基礎については、当社の割引率を長期国債の実績利回りに基づき決定している他、それぞれ基準を設定の上、定期的に見直しを行っております。この見直しの結果、計算基礎を変更する場合の他、年金資産の期待運用収益と実際の運用成果との差など予め定めた基礎率と実際の数値とに差が生じる場合には、数理計算上の差異が発生し、売上原価及び一般管理費を増減させる可能性があります。また、数理計算上の差異については、主に1年で費用処理することとしております。2021/06/30 15:03
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/30 15:03
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/30 15:03
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 5,295.66 円 5,658.80 円 1株当たり当期純利益金額 421.13 円 513.47 円