ライオン事務器(423A)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年9月30日
- 3億8200万
- 2020年9月30日 -77.23%
- 8700万
- 2021年9月30日 +741.38%
- 7億3200万
- 2022年9月30日 -25.27%
- 5億4700万
- 2023年9月30日 -42.96%
- 3億1200万
- 2024年9月30日 +2.88%
- 3億2100万
- 2025年9月30日 -16.51%
- 2億6800万
個別
- 2019年9月30日
- 3億6100万
- 2020年9月30日 -77.84%
- 8000万
- 2021年9月30日 +797.5%
- 7億1800万
- 2022年9月30日 -21.45%
- 5億6400万
- 2023年9月30日 -46.28%
- 3億300万
- 2024年9月30日 +7.92%
- 3億2700万
- 2025年9月30日 -15.9%
- 2億7500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/25 13:41
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 退職給付引当金 200百万円 193百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/25 13:41
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 233百万円 228百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、長期的な取引関係の維持のため、特定の顧客、取引先及び金融機関に対する少数の持分を所有しております。これらの株式等は上場会社の市場価格のあるものと、非上場会社の市場価格のないものが含まれます。市場価格のあるものについては連結会計年度末日の時価が取得原価に比べて50%程度以上下落した場合に減損処理を行っております。また、市場価格のないものについては、発行会社の財政状態の悪化により、実質価額が取得原価に比べて50%程度以上下落した場合には、回復可能性があると判断できる場合を除き、減損処理を行っております。2025/12/25 13:41
e.繰延税金資産について
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/12/25 13:41
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/12/25 13:41
繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額