ライオン事務器(423A)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 10億700万
- 2015年3月31日 -11.82%
- 8億8800万
- 2016年3月31日 +1.69%
- 9億300万
- 2016年9月30日 -1.44%
- 8億9000万
- 2017年9月30日 -0.45%
- 8億8600万
- 2018年9月30日 -4.97%
- 8億4200万
- 2019年9月30日 +0.83%
- 8億4900万
- 2020年9月30日 -3.53%
- 8億1900万
- 2021年9月30日 -1.71%
- 8億500万
- 2022年9月30日 -4.22%
- 7億7100万
- 2023年9月30日 -1.56%
- 7億5900万
- 2024年9月30日 -1.05%
- 7億5100万
- 2025年9月30日 -4.79%
- 7億1500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/12/25 13:41
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/25 13:41
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 233百万円 228百万円 賞与引当金 94 〃 119 〃
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2025/12/25 13:41
当社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度及び確定拠出制度を採用しております。また、一部の国内連結子会社は、積立型、非積立型の確定給付制度を採用しており、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く。)