- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2022/06/27 9:23- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社サンワブロードビジネス
連結の範囲から除外した理由
前連結会計年度において連結子会社であった株式会社サンワブロードビジネスは、小規模会社であり、総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/06/27 9:23 - #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社大塚商会 | 2,537 | (注) |
(注)当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2022/06/27 9:23- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当中間会計期間の売上高が7百万円減少し、売上総利益及び営業利益が7百万円減少しておりますが、経常利益及び税引前中間純利益に与える影響はありません。利益剰余金の当期首残高へ与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、「収益認識関係」注記のうち、当中間会計期間に係る比較情報については記載しておりません。
2022/06/27 9:23- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当中間連結会計期間の売上高が7百万円減少し、売上総利益及び営業利益が7百万円減少しておりますが、経常利益及び税金等調整前中間純利益に与える影響はありません。利益剰余金の当期首残高へ与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、「収益認識関係」注記のうち、当中間連結会計期間に係る比較情報については記載しておりません。
2022/06/27 9:23- #6 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
当社グループは主として、事務用品、オフィス家具及びIT機器の製造販売を行っております。
主要取扱品目別に分解した売上高は以下のとおりであります。
当中間連結会計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/27 9:23- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/27 9:23- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業現場の生の声を全社で共有する仕組みを整備することで、営業活動の効率化や社員の一体感醸成に重きを置き、働きがいのある会社の実現に努めております。
その結果、当中間連結会計期間の売上高は175億64百万円(前年同期比45.8%減)、営業利益は7億88百万円(前年同期比55.4%減)、経常利益は8億48百万円(前年同期比52.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は5億68百万円(前年同期比49.1%減)となりました。
当社グループの取扱品目別の状況は下記のとおりであります。
2022/06/27 9:23