受取手形
個別
- 2023年9月30日
- 7億4600万
- 2024年3月31日 +42.09%
- 10億6000万
有報情報
- #1 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2024/06/26 9:41
契約負債は、主に保守サービス、バッテリ交換サービスにかかる顧客からの前受金に関連するものであり、中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)上、前受金及び長期前受金に計上しております。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。前連結会計年度 当中間連結会計期間 顧客との契約から生じた債権(期首残高)受取手形及び売掛金 5,520 6,609 顧客との契約から生じた債権(期末残高)受取手形及び売掛金 6,609 8,334 契約負債(期首残高) 2,285 1,561
前中間連結会計期間に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、199百万円であります。また、前連結会計年度における契約負債の増減は、前受金の受取り(契約負債の増加)と収益認識(同、減少)により生じたものであります。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当中間連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2024/06/26 9:41
前連結会計年度(2023年9月30日) 当中間連結会計期間(2024年3月31日) 受取手形 116百万円 93百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産の部2024/06/26 9:41
当中間連結会計期間末における総資産額は、前連結会計年度末に比べ22億42百万円増加(前連結会計年度末比9.6%増)し、255億86百万円となりました。主なものとしては、現金及び預金の増加12億11百万円、受取手形及び売掛金の増加17億25百万円、長期前渡金の減少5億0百万円であります。
b.負債の部 - #4 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (※1) 「現金及び預金」については、現金であること、及び預金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。2024/06/26 9:41
(※2) 「受取手形及び売掛金」、「支払手形及び買掛金」、「短期借入金」、「未払金」については短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
(※3) 市場価格のない株式等は、「(1)投資有価証券」には含まれておりません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。