- 8129
- 2026/09/04
- 時価
- 2892億円
- PER 予
- 20.07倍
- 2010年以降
- 5.24-34.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.46-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.54%
- ROE 予
- 4.85%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2013年3月31日
- 7億9500万
- 2014年3月31日 +48.55%
- 11億8100万
個別
- 2013年3月31日
- 3億7500万
- 2014年3月31日 -21.07%
- 2億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/27 12:39
3.(表示方法の変更)に記載の通り、従来、控除対象外消費税等については、「仮払消費税の未控除損失」として「営業外費用」の区分において表示しておりましたが、当連結会計年度より、「仮払消費税の未控除費用」として「販売費及び一般管理費」の区分において表示する方法に変更いたしました。当該表示方法の変更を反映させるため、セグメント利益は上記の組替えを行っております。
この結果、表示組替えを行う前に比べ、前連結会計年度の「医薬品卸売事業」のセグメント利益が6百万円減少し、「調剤薬局事業」のセグメント利益が2,710百万円減少し、「情報機器販売事業」のセグメント利益が0百万円減少しております。 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 表示方法の変更)に記載の通り、従来、控除対象外消費税等については、「仮払消費税の未控除損失」として「営業外費用」の区分において表示しておりましたが、当連結会計年度より、「仮払消費税の未控除費用」として「販売費及び一般管理費」の区分において表示する方法に変更いたしました。当該表示方法の変更を反映させるため、セグメント利益は上記の組替えを行っております。
この結果、表示組替えを行う前に比べ、前連結会計年度の「医薬品卸売事業」のセグメント利益が6百万円減少し、「調剤薬局事業」のセグメント利益が2,710百万円減少し、「情報機器販売事業」のセグメント利益が0百万円減少しております。2014/06/27 12:39 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2014/06/27 12:39
1.従来、控除対象外消費税等については、「仮払消費税の未控除損失」として「営業外費用」の区分において表示しておりましたが、当連結会計年度より、「仮払消費税の未控除費用」として「販売費及び一般管理費」の区分において表示する方法に変更いたしました。
控除対象外消費税等の費用については、従来は調剤薬局事業の連結全体に占める割合が低く、それにより当該費用の売上高比も相対的に低いため、「営業外費用」の区分に表示しておりました。