営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 52億9800万
- 2014年9月30日 -50.51%
- 26億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、内部取引の消去と未実現利益の消去によるものであります。2014/11/14 10:27
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、内部取引の消去と未実現利益の消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/14 10:27 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと医薬品卸売事業においては、フィービジネスの拡大等付加価値サービス型モデルへの変革を推進し、調剤薬局事業においては、調剤報酬の改定に対応した店舗経営と収益性改善策に取り組みました。一方、事業の効率化により見込んでいた経費削減が遅れており、費用が先行する状況となりました。2014/11/14 10:27
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高560,916百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益は2,622百万円(前年同期比50.5%減)、経常利益は5,558百万円(前年同期比33.7%減)、四半期純利益は3,019百万円(前年同期比38.6%減)となりました。
セグメントの業績の概略は以下のとおりです。