東邦 HD(8129)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 50億6000万
- 2011年9月30日 -18.77%
- 41億1000万
- 2012年9月30日 +76.45%
- 72億5200万
- 2013年9月30日 -26.94%
- 52億9800万
- 2014年9月30日 -50.51%
- 26億2200万
- 2015年9月30日 +133.03%
- 61億1000万
- 2016年9月30日 +25.04%
- 76億4000万
- 2017年9月30日 -28.56%
- 54億5800万
- 2018年9月30日 -11.98%
- 48億400万
- 2019年9月30日 +64.86%
- 79億2000万
- 2020年9月30日 -83.85%
- 12億7900万
- 2021年9月30日 +45.66%
- 18億6300万
- 2022年9月30日 +119.22%
- 40億8400万
- 2023年9月30日 +58.96%
- 64億9200万
- 2024年9月30日 +13.68%
- 73億8000万
- 2025年9月30日 -1.65%
- 72億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間の内部取引の消去、未実現利益の消去及び全社費用によるものであります。2023/11/14 9:10
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 9:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、製薬会社等の参画を得て発足させた「BCP体制構築検討会」において、「医薬品供給における事業継続計画に関する提言書」を取りまとめるとともに、陸上自衛隊と南海トラフ巨大地震を想定した協同防災訓練を実施するなど、サプライチェーン全体での事業継続計画を確立すべく取り組みを進めております。2023/11/14 9:10
当第2四半期の連結業績は、売上高734,846百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益6,492百万円(前年同期比11.3%増)、経常利益7,945百万円(前年同期比7.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8,782百万円(前年同期比144.1%増)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間より、従来営業外収益として計上していた情報提供料収入等を売上高に含めることといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の情報提供料収入等についても売上高に組替えを行っております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- このように、情報ビジネスにおける環境変化に伴い今後更に重要性が高まることが見込まれる情報提供サービスを主要な営業活動の一つとして位置づけたことに伴い、当社グループの営業活動の成果をより適切に表示するために行ったものであります。2023/11/14 9:10
この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、表示組替えを行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間の「売上高」、「営業利益」が1,751百万円増加し、「売上高」が681,470百万円、「営業利益」が5,835百万円となっております。なお、「経常利益」、「税金等調整前四半期純利益」に与える影響はありません。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた未収入金473百万円を「受取手形及び売掛金」に組替えを行っており、「受取手形及び売掛金」は316,696百万円、流動資産の「その他」は39,573百万円となっております。あわせて、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の損益」に含めておりました受取手数料等△1,751百万円、「その他」に含めておりました受取手数料等の受取額1,701百万円は、「売上債権の増減額」△49百万円に組替えております。その結果、「売上債権の増減額」が△24,120百万円、「その他の損益」が△854百万円、「その他」が458百万円となっております。