営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 18億6300万
- 2022年9月30日 +119.22%
- 40億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間の内部取引の消去、未実現利益の消去及び全社費用によるものであります。2022/11/14 9:26
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 9:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 7月にはグループ経営の最適化と組織のスリム化による生産性の向上を目的に、営業拠点の統廃合をはじめとした組織の大幅な見直しを行いました。また、個人の能力と適性に基づいた人事異動を実施し、新たな人材の登用や配置転換、女性社員の管理職への登用を積極的に行うとともに、社内研修制度の充実も進めております。2022/11/14 9:26
当第2四半期の連結業績は、売上高679,719百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益4,084百万円(前年同期比119.2%増)、経常利益7,392百万円(前年同期比53.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,598百万円(前年同期比10.0%増)となりました。
なお、当社連結子会社である九州東邦株式会社が独立行政法人国立病院機構または独立行政法人労働者健康安全機構を発注者とする九州エリアの医療用医薬品の入札に関する独占禁止法違反容疑で、2021年11月9日に公正取引委員会から立入検査を受けており、この事案について今後発生しうる損失額を見積もり、独占禁止法関連損失として1,400百万円を特別損失に計上しております。