営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 26億2200万
- 2015年9月30日 +133.03%
- 61億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、内部取引の消去と未実現利益の消去によるものであります。2015/11/13 13:06
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、内部取引の消去と未実現利益の消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 13:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医薬品卸売事業では、引き続き、適正利益の確保とフィービジネスの拡大に積極的に取り組み、一方でオペレーションコストの低減を図りました。また、調剤薬局業務をトータル的にサポートする「調剤ENI-Pharmaシリーズ」と自動音声認識薬歴作成支援システム「ENIFvoice SP」とを一体化させた提案に注力するなど、独自の顧客支援システムを基軸とした提案型の営業活動を推進しました。2015/11/13 13:06
その結果、売上高は577,053百万円(前年同期比7.6%増)、セグメント利益(営業利益)は5,271百万円(前年同期比100.4%増)となりました。
調剤薬局事業においては、業容の拡大を進めるとともに調剤報酬の方向性に対応した店舗運営による収益性改善策と統一化されたシステムによる効率的なオペレーションに取り組みました。