営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 61億1000万
- 2016年9月30日 +25.04%
- 76億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間の内部取引の消去と未実現利益の消去によるものであります。2016/11/14 16:08
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/14 16:08
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医薬品卸売事業では、薬価の引き下げや仕入原価率の上昇、ジェネリック医薬品の拡大があったものの、C型肝炎治療薬の売上や抗がん剤等の新薬の実績寄与がありました。また、当社独自の顧客支援システムの契約件数の拡大や販売費及び一般管理費の抑制効果もありました。2016/11/14 16:08
その結果、売上高は591,687百万円(前年同期比2.5%増)となり、セグメント利益(営業利益)は7,854百万円(前年同期比49.0%増)となりました。
調剤薬局事業については、本年4月の薬価改定及び調剤報酬改定に対する適応の遅れがあり、また、店舗業務の標準化や本部への業務集約等による経費削減策を実施したものの、生産性の改善が進まず前年実績を上回る経費増となりました。