- 8129
- 2026/09/09
- 時価
- 2887億円
- PER 予
- 20.03倍
- 2010年以降
- 5.24-34.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.46-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.55%
- ROE 予
- 4.85%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2017年3月31日
- 19億6200万
- 2018年3月31日 +200.61%
- 58億9800万
個別
- 2017年3月31日
- 4億
- 2018年3月31日 -90%
- 4000万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されてい2018/06/28 15:35
るため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しています。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/06/28 15:35
(注) 1.「平均利率」については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区 分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 2,736 282 0.522 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 1,480 662 0.695 ― 1年以内に返済予定のリース債務 2,193 2,062 ─ ─ 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 1,962 5,898 0.418 平成31年~平成52年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 4,545 3,232 ─ 平成31年~平成37年
なお、リース債務はリース料総額に含まれる利息相当額を定額法により各連結会計年度に配分していますので、「平均利率」については記載しておりません。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に係る債務2018/06/28 15:35
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 支払手形及び買掛金 19,441百万円 22,925百万円 長期借入金(一年以内返済予定を含む) 2,232百万円 1,322百万円 計 21,674百万円 24,247百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べて22,069百万円増加し、390,827百万円となりました。これは、当連結会計年度末が休日のため買掛金の支払が翌連結会計年度となったことにより支払手形及び買掛金が20,139百万円増加したこと等によります。2018/06/28 15:35
固定負債は、前連結会計年度末に比べて6,073百万円増加し、47,914百万円となりました。これは、長期借入金が3,936百万円、繰延税金負債が3,445百万円それぞれ増加したこと等によります。
③ 純資産 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日です。2018/06/28 15:35
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達や、投資資金を長期借入金で調達するまでの短期間のつなぎ資金であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達です。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しています。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しています。
デリバティブ取引の実行及び管理は、財務部門において行っておりますが、実行にあたっては、事前にヘッジ対象の借入金と共に社内規程に基づき決裁を受けて行っております。また、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付の高い金融機関とのみ取引を行っています。