建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 181億4200万
- 2021年3月31日 +27.35%
- 231億400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額のうち「その他」は、器具及び備品3百万円であります。2021/06/29 14:46
3.建物の賃借料は257百万円であります。
(2)国内子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/29 14:46
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※2 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2021/06/29 14:46
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物等除却損 34百万円 149百万円 器具及び備品等除却損 4百万円 8百万円 ソフトウェア等除却損 0百万円 5百万円 建物等売却損 11百万円 1百万円 土地売却損 26百万円 0百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2021/06/29 14:46
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物等売却益 9百万円 2百万円 土地売却益 7百万円 79百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2021/06/29 14:46
担保に係る債務前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 定期預金 165百万円 165百万円 建物 1,742百万円 1,504百万円 土地 4,203百万円 4,002百万円
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/06/29 14:46
建物 TBCダイナベースの建築工事等 5,999百万円
土地 北海道札幌市中央区の土地購入 134百万円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/29 14:46
事業用資産については、継続的な損失の発生により帳簿価格を回収可能価額まで減額し、減損損失213百万円を認識しました。その内訳は、土地22百万円、建物173百万円、のれん18百万円であります。回収可能価額は正味売却価額により測定しております。不動産鑑定士による査定額を基準にして評価しておりますが、重要性の乏しい物件については固定資産税評価額を基準にして評価しております。場所 用途 種類 佐原薬局他28箇所 事業用資産 土地、建物及びのれん 旧堺営業所他9箇所 遊休不動産 土地、建物及びのれん
事業の用に供していない遊休不動産については、売却の意思決定、継続的な時価の下落により減損損失85百万円を認識しました。その内訳は、土地29百万円、建物54百万円、のれん1百万円であります。回収可能価額は正味売却価額により測定しております。不動産鑑定士による査定額を基準にして評価しておりますが、重要性の乏しい物件については固定資産税評価額を基準にして評価しております。 - #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 社の総合物流センター「TBCダイナベース」新設のための建物及び設備 2020年9月完了
②九州東邦㈱の八代営業所移転のための土地・建物 2020年12月完了
3.自己資金は、2013年5月27日開催の取締役会において決議した自己株式の処分によって調達した資金を含んでおり、既支払額542百万円は、自己株式の処分によって調達した資金を充当しております。
4.既に土地は取得しております。投資予定金額には、土地への投資額は含まれておりません。
(2)重要な設備の除却等
重要な設備の除却等の計画はありません。2021/06/29 14:46 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/29 14:46
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。