建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 219億6300万
- 2023年3月31日 +0.87%
- 221億5400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、器具及び備品1百万円であります。2023/06/29 13:37
2.建物の賃借料は257百万円であります。
(2)国内子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/29 13:37
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2023/06/29 13:37
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物等除却損 29百万円 72百万円 器具及び備品等除却損 6百万円 4百万円 建物等売却損 19百万円 11百万円 土地売却損 57百万円 28百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2023/06/29 13:37
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物等売却益 6百万円 ― 土地売却益 178百万円 742百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2023/06/29 13:37
担保に係る債務前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 定期預金 165百万円 165百万円 建物 1,427百万円 1,341百万円 土地 3,725百万円 3,709百万円
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/06/29 13:37
建物 TBC北陸の建築工事等 1,027百万円
共創未来メディカルケアの小規模多機能型居宅 539百万円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/29 13:37
事業用資産については、継続的な損失の発生により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失383百万円を認識しました。その内訳は、土地222百万円、建物160百万円であります。回収可能価額は正味売却価額により測定しております。不動産鑑定士による査定額を基準にして評価しておりますが、重要性の乏しい物件については固定資産税評価額を基準にして評価しております。場所 用途 種類 レインボー・あんず薬局他26箇所 事業用資産 土地、建物 旧青森営業所他11箇所 遊休不動産 土地、建物
事業の用に供していない遊休不動産については、売却の意思決定、継続的な時価の下落により減損損失196百万円を認識しました。その内訳は、土地149百万円、建物47百万円であります。回収可能価額は正味売却価額により測定しております。不動産鑑定士による査定額を基準にして評価しておりますが、重要性の乏しい物件については固定資産税評価額を基準にして評価しております。 - #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 出会社の北陸物流センター「TBC北陸」新設のための建物及び設備 2022年5月
②㈱セイエルの鳥取営業所移転のための土地、建物 2022年4月
2.自己資金は、2013年5月27日開催の取締役会において決議した自己株式の処分によって調達した資金を含んでおり、既支払額542百万円は、自己株式の処分によって調達した資金を充当しております。
3.転換社債型新株予約権付社債は、2023年6月16日発行の2028年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債であります。
(2)重要な設備の除却等
「2 主要な設備の状況」に記載しております提出会社及び東邦薬品㈱の本社及び丸の内オフィスの建物及び構築物の帳簿価額につきましては、移転時期にあわせて全額を償却する予定であります。
東京都世田谷区の本社本館の土地につきましては、2025年度に売却を予定しております。2023/06/29 13:37 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/29 13:37
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。