- 8129
- 2026/09/09
- 時価
- 2887億円
- PER 予
- 20.03倍
- 2010年以降
- 5.24-34.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.46-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.55%
- ROE 予
- 4.85%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2024/06/27 16:50
(注) 1.「平均利率」については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区 分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 163 139 0.598 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 9,637 413 0.405 ― 1年以内に返済予定のリース債務 590 574 ─ ─ 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 6,472 6,074 0.394 2025年~2040年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 1,023 952 ─ 2025年~2032年
なお、リース債務はリース料総額に含まれる利息相当額を定額法により各連結会計年度に配分していますので、「平均利率」については記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に係る債務2024/06/27 16:50
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 短期借入金 80百万円 80百万円 長期借入金(一年以内返済予定を含む) 1,614百万円 800百万円 計 20,976百万円 15,383百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 財務活動によるキャッシュ・フロー2024/06/27 16:50
財務活動の結果支出した資金は、22,195百万円(財務活動によるキャッシュ・フローが前期比9,135百万円減少)となりました。これは、資金増加要因として、社債の発行による収入22,110百万円がありましたが、資金減少要因として、長期借入金の返済による支出9,622百万円、社債の償還による支出20,000百万円、自己株式の取得による支出12,002百万円、配当金の支払額2,235百万円があったこと等によるものであります。
当社グループの資本の財源及び資金の流動性について - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日です。2024/06/27 16:50
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達や、投資資金を長期借入金で調達するまでの短期間のつなぎ資金であり、長期借入金及び社債は主に設備投資に係る資金調達です。長期借入金は、主に固定金利による資金調達により金利変動のリスクを抑制しています。
デリバティブ取引の実行及び管理は、財務部門において行っておりますが、実行にあたっては、事前にヘッジ対象の借入金と共に社内規程に基づき決裁を受けて行っております。また、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付の高い金融機関とのみ取引を行っています。なお、当連結会計年度においてデリバティブ取引は行っていません。